脳幹活性ペンダント イフ

よくある質問(Q&A)

最近では、この健康法が雑誌などで取り上げられるようになり、注目を浴びておりますが、今までの健康法の概念と違うだけに、初めての方には、戸惑いを感じられるかもしれません。そこでここでは、皆さんから受ける代表的なご質問についてお答えしながら、「イフ」について解説していきたいと思います。

Q1 どんな症状に効果がありますか?
Q2 イフを外すと、すぐに元に戻ってしまうのでしょうか?
Q3 なぜ、脳幹を活性化する必要があるの?
Q4 脳幹活性、脳幹共鳴とは?
Q5 半導体のチップが、なぜ脳幹にいいのでしょうか?
Q6 イフの具体的な使い方は?
Q7 イフの効果が及ぶ範囲と効果の大小?
Q8 動物と人間。なぜ、両方使えるの?
Q9
 好転反応の心配はありますか?
Q10 小さな動物には強すぎることはないですか?
Q11 どのくらいで効果が現われますか?
Q12 入院中のペットに使いたいのですが?
Q13 先天性の病気には使用できますか?
Q14 免疫力を高めることの弊害は?
Q15 イフの使用で何か制限はありますか?
Q16 ペンダントの素材と寿命の期間は?

Q17 半導体を駆動させる動力源はなんですか?
Q18 使用後30日以内の返品可能というのは本当ですか?


 Qどんな症状に効果がありますか?

「〇〇病は治りますか?〇〇痛で改善した事例はありますか?〇〇腫?〇〇症は?…」 このような質問をよく聞かれます。確かに、自分やペットの状況に応じて、実際に効果が出るものかどうか?知りたいと思われるのは当然かもしれません。

ただイフは、医療用器具ではありませんので、「治る」という表現ができません。イフは、人間や動物自身が本来持っている自然治癒力を引き出すために、脳幹を活性化する波動を送ります。

これがきっかけとなり活性化された脳幹は、自然治癒力(生命力の神経)のスイッチを入れて、自分自身の力で各部位、各器官の正常化の指示を体全体に流すという経緯をたどります。つまり、特定の症状を治そうとするのではなく、「自然治癒力の向上が、体全体の機能を高め、その付随的効果として、特定部分の回復にもつながる」と表現した方が正しいかもれません。

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Qイフを外すと、すぐに元に戻ってしまうのでしょうか?

<質問の詳細>
イフをつけていると調子は極めて良いんです。でも、イフを外すとまた元に戻るのが心配で外せません。このままずっと、イフを着けっぱなしでないといけませんでしょうか?


イフの使い始め初期は、外すことですぐに元の状態に戻ってしまう場合が多いですが、脳(脳幹)は、記憶する性質を持っていますので、使っていくうちに、イフの波動も脳幹に記憶されてきて、徐々に外しても効果が持続するようになります。また、イフは薬ではありませんので使用時間の制限はありません。ただし、既に述べましたように、好転反応が起きる可能性もゼロではないため、場合によっては、始めは短時間から慣らしつつ、徐々に使用時間を延ばしていくのが無難と思われます。

さらに、だんだん体の調子が回復してきたら「体調が悪い時だけ付ける」という具合に、自分の体と相談したり、時と場合によって使い分けをするといいでしょう。最終的には、イフなしでも、健康体質を作る事ができましたら目的完了です。

体質改善が進み、将来的にイフがなくても脳幹の活性度が安定し、元気な状態が続くことが理想的です。体質改善が完了するまでは着け続け、ある程度健康状態が安定してきましたら、つけたり外したりを繰り返しながら、次のステップとして調子の悪い時だけ着けるといった、イフに頼らない、文字通り自分の力、自己治癒力(自然治癒力)だけで健康を保てるようになるでしょう。

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 Qなぜ、脳幹を活性化する必要があるの?

「○○にいいお茶」、「○○に効果的な健康器具」などなど、昨今、様々な健康法が騒がれていますよね。しかし、なんだかんだ言いましても、健康において一番の急所というのは「脳幹」であることには違いがありません。様々なことをするのではなく、まずは脳幹に着目することが重要なのです。

例えば、ボーリングのピンを倒す際、10本全てのピンにボールが当たらなくても、センターピンが倒れれば、全てのピンが倒れるのと同じで、健康の神経を司る脳、その中でも「脳幹」に働きかけることは、何よりもまして大切です。動物や人体の健康におけるセンターピンに相当するのが「脳幹」ということです。

イフは、脳幹に働きかけ、これが脳幹→頚椎→背骨に情報が伝達され、結果的に全身に作用します。ちなみに、脳幹が活性化すると姿勢にも影響を与えます。背骨を正されると、神経伝達や血液の流れも良くなってきます。だからこそ、人間、動物関係なく、脳幹を活性化することは、とても大切なことなのです。

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 Q脳幹活性、脳幹共鳴とは?

人間や動物の体の約70%をしめる水分からは、微弱な振動(
波動※)が発生しています。もちろん体内の各機官である臓器からも振動が発せられています。とくに脳幹は「[生命の脳」と呼ばれ、この部分の振動が乱れると全身に悪影響を与えます。

そんな乱れた脳幹の振動リズムが、イフを近づけるとイフから発している振動とだんだん誘導され、本来あるべき脳幹の振動リズムに同調し、脳幹が活性化します。これを波動共鳴(共振)現象といいます(音叉『おんさ』と同様の原理)。


@片方の音叉をたたくと Aその振動がもう一つの音叉に伝わり B両方が同じ振動を発する 

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 Q半導体のチップが、なぜ脳幹にいいのでしょうか?
半導体であれば、体にいいというわけではありません。半導体も素材、形、厚みによって、全く異質の波動になってしまいます。そもそも全てのモノは、目には見えなくとも、波動(=微弱振動)を発しています(その他、私たちの現代生活は、音とか超音波、磁力、電磁波など目に見えない振動に囲まれながら生きています)。

イフの半導体からも微弱な振動が発生しています。もともと永年にわたって、治療をしてきた施術家(むつう整体院 木村先生)が、ある特定の振動を患者さんに与えた時、脳幹が振るえる(=活性化する)瞬間があることを発見しました。その振動をいつでも再現性があるように素材、形、厚さを加工しやすい素材として半導体が採用されました。

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 Qイフの具体的な使い方は?

基本的には、首輪に付属のイフを結んで使います。しかし、イフは、直接肌に接していなくても、50センチ位の距離であれば、その波動が伝わっていく性質があります。そこで、首輪としてつける以外の方法として、次のようなことが挙げられます。つまり、直接皮膚に接していなくても作用します。

●寝床や一番居る場所近くに、置いたり結んだりする。(いたずらに触ら
 ないよう、綿や絹など天然素材の布にくるんだり、シーツの下にしの
 ばせておいたりするのでも可)
●飼い主さんがペンダントをつけ、ペットと一緒に寝る。
●イフをペットボトル1〜2リットルに3〜4時間漬けておき、その水を飲ませてあげる。(イフの波動が水に伝染し、水がイフと同じ波動になります→ただし弊社で特別進呈している天然塩を入れれば、イフを漬ける必要なし)


「1日24時間、着け続けなくてはいけない」というわけではありません。時には「外したり、遠ざけたり」でも大丈夫です。少しずつ、適度にご使用いただいても、成果は期待できますので、ご安心ください。

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 Qイフの効果が及ぶ範囲と効果の大小?

50センチの距離でも効果があるということをお伝えしました。直接、首にかけたり、首に着けた方が効き目がいいような印象があるかもしれませんが、離れて使っても「効果は同じ」です。

また、自然治癒力を引き出すためには、脳幹の活性化が必要ですが、強い刺激を送ればいいというものではありません。(常識的には高栄養、高エネルギー、高波動グッズがいいと言うイメージがありますが、実際はそうではありません)

時々、イフを1個使用するのと2個使用するのと効果が違うかどうか?というご質問をいただきますが、効果は変わりません。例えば、仮に「100」という種類の周波数(振動)がイフから発生しているとします。これがイフ2個でも3個でも、周波数の100は100のままであり、変化はないのです。

イフは元々1個のみで、繊細かつ一定の波動が出るように調整されて作られています。イフは複数(2個あっても10個あっても…)、効果は同じです。1つあれば、必要かつ十分といえます。

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 Q動物と人間。なぜ、両方使えるの?

何度も言いますように、イフは「脳幹」に働きかけます。この「脳幹」とは「爬虫類の脳」と呼ばれ、実は全ての動物に存在しています。特に、人間と犬や猫の脳の構造は似ており、脳幹の理想的な振動が共通して持っているため、人間動物関係なく有効に働きかけるのです。

考えてみれば、食事や運動、ストレスの解消法など人間と動物は、共通する点がたくさんあり、逆に区別するほうが不自然とも言えます。特にペットは、波動の受信能力が高く、人間と比べ効果が早く、顕著に現れる報告があります。これは、人間と比べ、食生活の悪化(添加物)、電磁波、精神的ストレスが少ないためと思われます。

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 Q好転反応の心配はないでしょうか?

好転反応の可能性は、とても低いので過度な心配は必要ありません。
好転反応の具体的な症状としては、「いつもより行動が鈍い」「食欲が少ない」「だるそう」「眠そう」などです。これは、今まで使っていなかった筋肉を使い出した作用の結果であり、正常に戻ろうとする「体の自然な生理的作用」です。

例えば、人間で言いますと、普段運動をしていない人が、いきなりハードな運動をしますと、返って筋肉痛になったり、調子を崩すのと同じです。適度な運動が、体に負担をかけず、健康には丁度いいものです。

好転反応ではないか?いつもとは違った違和感を感じているよう?という場合は、無理せずに、お外しください。始めから無理して長時間使用せずに、毎日1時間ずつくらい使って(首輪にしたり、近くに置いたり、どこかに結びつけるだけでも可)、徐々に使用時間を延ばしていく使い方でも、十分な働きかけはできます。

好転反応は、逆にイフが確実に体に働きかけている証でもありますし、否定すべき状態ではありません。むしろ体質改善がなされているサインとして見ることができます。ただ、動物それぞれに体質改善のペースがありますので、あせらずゆっくりと見守りながら、使ってあげるのが理想的です。

また、綿のハンカチなどに包んで使っていただきますと、イフの波動の強さがより穏やかに働きかけますので、どうしも心配な場合にはお試し下さい。

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 Q小さな動物には強すぎることはないですか?

まれに、「飼っているペットが小さくて、イフの波動は強過ぎることはないか?」というご質問を受けます。しかし、イフは一方的に強いエネルギーを出して、自然治癒力を発生させるのものではなく、微細波動で脳(脳幹)をほんの少し活性化するだけです。その波動を受けた後、体全体を活性化する指示を出すのは「自分自身」であり、無理な働きかけはありません。

イフの波動は、あらかじめ強い波動が出るように作ってありません。あえて微細な波動に作られており、そのエネルギーを受信した動物自身が、その後自然な整体反応として、自らの体力に応じた変化を自分自身で決めていきます。ご心配の場合は、短時間の使用で慣らしながら使うのでいいでしょう。

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 Qどのくらいで効果が現われますか?

今までに寄せられている声としましては、「イフ使用後、数時間後に今まで動かなかった状態から、いきなりスタスタ歩くようになった」「いきなり食欲が出てきた」「毛並みがみるみる変わってきた」…など使用直後に変化が現われるケースもよくあります。

ただ、全てがそうであるわけではありません。「使用後数週間後に病院に行って、MRIで見てもらったら、腫瘍がすごく小さくなっていた」「2ヶ月くらいたって、行動範囲がいきなり広くなった」など、実際の変化が見られるまでの期間は様々であり、「潜在的な生命力の強さ」や「イフによる脳幹への活性度合い」、そして「病気の症状の重さ」この3つの要素に委ねざるを得ません。

人間が使用した場合、ちょっとした実験で、使用前後の変化を見比べることはできます。鏡の前で自分の姿勢をチェックしましょう(P18参照)。鼻の位置、顔の傾き、左右の肩や耳の高さや手の長さ、全体のバランスのズレを確認します。その後、イフを身につけてください。

次第に身体が左右に揺れはじめ、重心の変化を感じ姿勢が変わってきます。その場で変化が実感できビックリされる方もいることでしょう。つまり、痛みや症状がなくなるまでにはある程度の時間を要しても、重心の変化に関しては、即時に体が反応する場合が多いのです。

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 Q入院中のペットに使いたいのですが?

イフの波動は、離れていても動物の脳幹に届く性質を利用します。そこで、ゲージに結びつけて使用できるように、入院先の獣医さんに「お守り代わりに結んでおきたいのですが…」と、断りを得ている飼い主さんも多くいらっしゃいます。

もし入院などでずっと監視ができない状態であり、好転反応がご心配な方は、イフを綿のハンカチでくるんで置くのもいいでしょう。こうすることで、波動がより柔らかくなり、働きかけも優しくなります。おそらく、西洋医学主体の獣医さんには、理解できないかもしれませんが、結果的には、獣医さんも驚くほどの回復を見せた、という報告をよく受けます。

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 Q先天性の病気には使用できますか?
先天性の障害による病気は、現代医学では解明できない部分が多く、症状の進行を抑える処置しかできないのが現状です。今まで、イフの愛用者の中には、生まれつき障害を持っている方々も少なくありません。無刺激かつ安全な整体法による改善を期待してのことです。自然治癒力(生命力)の強さは個人差があり、回復度合いの断言はできません。

しかし、難病(または原因不明)と言われる先天的な障害でさえ、人間・動物関係なく、回復しているケースがたくさんあるのには驚かされます。「脳幹」を活性化し、自然治癒力を強めることは、後天性の病気だけでなく先天性のものにも、有効な働きかけをするという証です。

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 Q免疫力を高めることの弊害は?

<質問の詳細>
治療法の中には、免疫力を抑制して肝臓を守るというようなことを聞きました。だとしたら、自然治癒力(免疫力)を高めてしまう「イフ」はかえって、悪化させてしまうのでしょうか?

確かに、免疫力を高める、つまり免疫細胞を増やせばいいものではありません。免疫細胞の過剰分泌は、異常細胞だけでなく、正常細胞も影響を与える場合があり、「分泌のバランス調整」が大切です(実は、身近なアトピー、花粉症などもすべて免疫物質の過剰分泌が原因です)。

イフは、脳幹が活性すると免疫力が高まるという表現をしていますが、正確には「免疫力分泌の調整(正常化)」です。実際には免疫細胞を増大させるわけではありません。脳が活性化することにより、必要な部分に、必要分(適量)だけ分泌されるという生物の構造は、人間も支配できない、自然治癒力だけができる偉大な叡智です。

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 Qイフの使用で何か制限はありますか?

お薬ではありませんので、年齢、動物の種類関係なく使用できます。また、病気の時だけでなく、健康な状態時でもお使いいただけます。むしろ健康状態が良いうちに、イフを使っている動物たちは、元気で長生きするケースがとても多く、日頃より脳幹を活性化して病気にかかりにくい体質を作ることは、予防対策としてもとても有効です。

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 Qペンダントの素材と寿命の期間は?

素材はアクリル100%(水晶やガラスではありません)。色は透明の細長い四角柱の形状です(長さ21mm×幅5mm×奥行5mm)。脳幹と共鳴する半導体チップの波動は、アクリルで封じ込まれているため、一定であり、しかも半永久的です。

チップは透明なアクリルでおおわれていますので、お湯や水につけたり、汗による水分の悪影響はありません。またアクリルの表面に傷がついていても、チップに直接傷が入らなければ、エネルギーに影響をおよぼすものではありません。

「洗濯物と一緒に洗ってしまった」「電磁波の発生する家電製品の近くやレントゲン写真など大丈夫か?」などのご質問をいただきますが、こちらも半導体チップに影響を与えるものではありません。つまり紛失しない限り、一生使用できます。さらに、どなたが使っても波動が乱れることはありませんので、家族やペット、友達間でも貸し回ししながら使うこともできます。

  

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半導体を駆動させる動力源はなんですか?

<質問の詳細>
半導体のチップがある振動数の波動を発生させるとのことで、その効果は永久的となっていますが、半導体を駆動させるエネルギーはどこから得ているのでしょうか。 電池等を入れていないのに永久的に作動すると言うのは一般常識では納得が行きません。


確かに、電磁波の発生するような携帯電話や腕時計、家電製品などは、電池、電気などの動力源を必要とします。しかし、イフの「波動」とは、そういった家電製品の強烈な電磁波レベルではなく、もっと弱く微細なレベルであり、動力源を必要とするものではありません。半導体チップそのものの存在が、振動を発信しており、その刺激はとても微弱なレベルです。

<参考>「波動」とは?(定義)
中学生の時に、全ての物質は、「核」とその周りを「電子」が回りながら存在していると習いましたが、この回転運動の際に振動を発生しています。この
電子の振動=波動なのです。(下記図参照)
  
 身の回りの全てが波動(振動)を発しています。

周りのもの全てが、ミクロレベルでは振動しています。あくまで鈍感な人間の感覚では気づけないだけです。食べ物でも身の回りの日用品でも、全てが波動を持っているのです。もちろん人間自身も「細胞」という物質で構成されていますので、「波動を持った生き物」ということができます。

最近では、その波動(振動)が人間や動物の波動との相性によって、「いい波動」とか「悪い波動」というように表現されるようになりました。例えば、食べ物、野菜などは農薬がかかっている野菜と無農薬野菜では、波動(振動)が全く違うと言われ、農薬という化学物質の「物質的」な害とは別に、「波動レベル」で人間のもともと持っている振動を乱してしまうのです(=これは親指と人差し指でOの字を作って、指の力の入り度合いを調べる「O-リングテスト」によってもその差が顕著に分かります)。

イフの波動は、「脳幹活性」のための振動を発していると表現できますが、低刺激のものですので、敏感な方でなければ、その刺激を体感するのは難しいと思います(単なるチップとしか思えないかもしれません)。でも、そんな低刺激なものだからこそ、安全であり、しかも細胞の深層深くにまで影響を与えるということができます。

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 Q使用後30日以内の返品可能というのは、
  本当に本当ですか?


絶対お約束いたします(振込手数料などは除きます)。
届いてから30日以内の返品であれば、いかなる理由があっても、無条件に受け入れさせていただいております。自然治癒力の偉大さ・可能性を感じつつ、同時に人間がしてあげられることの限界も痛感しています。自然治癒力に委ねるということは、イフが一方的にエネルギーを与えても、それに応える側の動物(人間)にもともとの潜在的な力がなければ結果は出ないということです。

イフは、宗教的なものでも万能なものでもありません。どうしても、症状の進行と潜在的な生命力の個体差によって、当然結果も異なってきます。
必ず100%の確率で結果を出すことができないことを承知しているからこそ、弊社でお約束できるのはこれくらいしかないのです。結果が出ない場合は、逆に代金をいただく理由がないと考えています。

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<参考1>
 イフの価格設定について(値段が高すぎませんか?)

値段設定に関しましては、健康業界に限らず、その価格に疑問を持つ場合がよくあるものです。イフ(18,900円)に関しましても同じ印象を持たれている方もいらっしゃるかもしれませんので、簡単に説明させていただきます。

イフは半導体チップがそのエネルギー源となっておりますが、半導体であれば、どんな素材でも、どんな形でもいいというわけではありません。(当然のことながら、単なる半導体や金属で病気が治ることはありえません)

イフは製造当初は、「手作り」の制作で何千回もの失敗を繰り返し、それでも100個作って1個しか成功しなかったときもあったといいます。その後精度を上げていき、どんな環境下でも再現性が出るようなクオリティになるように仕上げ、さらには量産するために精密機械工場で、何度も何度も失敗を重ねながら、ようやく完成したもの、それが現在のイフです。

その技術たるもの、ある大手時計製造メーカーでも作れなかったノウハウが集約されています。他にも、複数の測定機器設備投資、数千人に及ぶ被験者の効果測定、そしてそれに関わる時間など、製造工程において費やされた額は「億」単位といいます。(さらに研究は日々行われており、ここ数年でも技術が向上し、年々モデルが進化しています)

結果を求められている以上、クオリティーは下げられません。原価率も、一般的に流通している製品とは、到底比較にならない程高いものです。(以前、製造メーカーさんにお会いしたのですが、その製造の苦労は、並みのたいていのものではなく、いかに安全に脳を活性化するための情報が凝縮されている商品かを痛感いたしました)

弊社では単なるペンダントとして紹介しているつもりは一切なく、クオリティーへのこだわり、結果を出すことを前提とする30日以内返品制度を通して、その付加価値に誇りを持って紹介させていただいているつもりです。

最後に、開発者の木村先生もこの健康法が世に広く認知され、さらなる量産によって低価格で提供できる時代が来て欲しいという想いがあることも付け加えさせていただきます。



<参考2>
  自然治癒力を止めている小さな障害とは?


自然治癒力の働きが鈍くなっている状態から活性化するまでの変化は、下のようなトロッコの例に例えられます。小さな石コロでも、それが引っかかってしまうと、障害になって止まってしまいます。しかし、その石コロを取り除いてあげると、あとは何もしなくても自然に落ちていきます。


たった一つの小さな石コロでも、障害となって止まってしまう。
↓

石コロを取り除くだけで、あとは、自然に走っていく。

動物の体調が良くない時は、必ず自然治癒力が弱まっている原因があります。自然治癒力を強めるためのきっかけを与えると、水の流れのごとく、高い所から低い所へと自然と流れ出していく性質があります。自然治癒力の流れの障害とも言える小さな石コロ1つを取り除いてあげる役割…それが「イフ」です。

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