2008年6月モカちゃんは、獣医の先生から深刻な宣告を受けました。でも、イフを使用したその日の夜中、見事立つことができるように。
その年の冬、雪の中をこんなに元気に走り回れるようになりました!北海道の寒さにまったく動じていない「モカちゃん」これからも、元気でね!
※ブログでもイフを紹介してくださっています。(飼い主さん Oさん、モカちゃんありがとう!)
イフの使い方はとても簡単です。首にかけたり近づけておくだけです。波動(振動)は伝染する性質があり、直接肌に身につけていなくても、50cm程の距離であれば問題ありません。無痛・無刺激・無接触のむつう整体法の特長です。「たったこれだけで?」と思われるかもしれませんが、その成果は患者さんや動物たちの変化が証明してくれています。
※オシャレな首輪とイフを組み合わせてつけています。
※人間の使用例はこちら
生命の源「自然治癒力」は「脳幹」だった。
人間や動物の『体温、呼吸、ホルモン分泌、血流、免疫』は、“動け!”って意識していなくても、常に自然と活動してるよね。この力を「自然治癒力」と言うんだよ。でも、最近、この自然治癒力がきちんと活動していないペットが多いんだ。どうすれば引きあげる事ができるのかな?
その答えは、脳の中心部の「脳幹」という部位にありました。
「脳幹」は、別名「ハ虫類の脳」「いのちの座」とも呼ばれ、生命活動を支配する全ての神経が集中しています。この「脳幹」に着目し「脳幹を活性化することが、自然治癒力を引き出すことにつながる」という考えの元に開発された初めてのもの…それが「脳幹活性ペンダント・イフ」です。
木村先生プロフィール
(脳幹活性ペンダント・イフ開発者の木村先生に聞きました)
私は以前、鍼灸師として様々な患者さんをみてきました。多くの患者さんから「他の治療院では治らなかった症状がとても楽になった!」などと喜んで帰っていただきました。
痛みが治まったからって病気が治ったわけじゃないよね。「真の健康」を真剣に考え、研究した結果誕生したのがイフなんだ。だから沢山の人が結果を出しているんだね!












