「自然派」「オーガニック」「ダイエットフード」…
ペットフード数あれど、ほとんどの食品が熱処理されて、酵素が死んで市場に出荷されているのが現実です!
【名称】植物性発酵食品
【内容量】150g(約1か月分)
【原材料名】野生果実エキス、各種植物エキス、ショ糖、ハトムギ、抹茶、米、大麦、大豆・コーンスターチ(遺伝子組換えでない)、VE、VC、セレン酵母VB6、VB12、鉄酵母
ペットの生活習慣病対策に!体内酵素の不足を「酵素乃泉」で補給!
ペットとして飼われている動物には、野生動物にはない病気が起こるんだって!
5大栄養素のバランスを計算されていても、ペットフードだけで育てられた動物は、5年目以降から病気になる確立が高いんだって!どうしてだろう?
酵素の重要な働き
現代の食事は、熱処理することで、「酵素」が無くなっているのです。
実は、栄養を細胞のすみずみに吸収させるために、重要な「橋渡し役」をしているのが「酵素」なのです。どんなに完璧な食材、栄養素が含まれていても「細胞吸収の橋渡し役」の酵素がない環境では、細胞レベルで吸収されません。
食品の中に酵素があるかないかで、恐ろしいほど大きな差が生まれるのが、ある実験で実証されています。
アメリカのポテンジャー博士は、900匹の猫を飼い、牛肉、生牛乳で10年に渡って育てました。同時に比較するために、一方には加熱した肉と殺菌した牛乳を与えました。そして、親子3代を調べたのです。
生のグループは、病気もせず、3世代とも健康でしたが、熱を加えたグループは、人間同様の生活習慣病が多数発生し、歯も落ち、3代目には奇形の猫も生まれました。また、猫の排泄物を肥料にしても草は枯れてしまいました。逆に、野生動物は、人間から見た栄養バランスが悪くても、「生のまま」食べるので、酵素が失われずに、人間がかかえるような病気になりませんでした。
野生動物は、本来人間の生活習慣病にはならない。
心臓病で倒れたライオン、ガンで悩むタヌキ、関節炎でびっこを引くサルなど自然界ではほとんど見られません。むしろ「完全栄養食と言われているペットフードを食べさせ続けていると5年以内に病気にかかる確率が非常に多い」というデータもあります。両者の違いとは次のようなことです。
◎生の肉
食物を分解する力「酵素」が豊富に含まれている。
×ペットフード
熱処理されているため、酵素が死滅している。
つまり、野生動物と室内動物の違い=食品中の酵素の含有量の違いなのです。
脳の重量が半分以下に!
グラフは、ネズミのエサを「生」のままと、加熱したものを与えたので、脳の発達がどれくらい変るのか調べたものです。
同じ食べ物を「熱を通す」ものと「熱を通さない」だけの違いですが、実験結果の違いは衝撃的です。熱を通して酵素が死滅している方を食べたネズミの脳の重量は半分以下です。ペットフードは、熱処理のため「栄養は完璧」でも「酵素」がありません。それに対し、野生の動物は栄養バランスは悪くても「生」のまま食べるので人間がかかるような病気にならないのです。酵素があるか?ないか?とても大きな違いを生むのです。
よくある質問
酵素は液状にすると、たいへん活性化するのですが、なかには活性化しておよそ3日で、その働きを徐々になくしていくものがでてきます。また、だからと言って完全な粉末にしてしまうと、今度は微生物の働きが弱まるケースもでてきます。
両方の働きを保つには湿った粉末状がベストな環境であることが分かりました。なかなか湿った状態で保存できる技術を持ち合わせている製造加工所はまだまだ少ないことから、湿度が保たれた状態の形状で保たれている酵素は、ほとんど見られません。
実験で証明!良い酵素は片栗粉をも分解する!
一般的に「酵素」と呼ばれていても、酵素中の微生物が生きて、活性化しているものは、とても少ないのが現状!酵素乃泉は、このような実験でも証明済み!
【用意するもの】酵素乃泉…大さじ1、片栗粉…大さじ2、水…少々、熱湯…約120cc、耐熱カップ、スプーン
(1)お湯を沸かしておきます。
(2)カップに片栗粉を入れ、水少々で溶いておきましょう。そこへ熱湯を注ぎ、スプーンで固まるまでかき混ぜます。
注)必ず片栗粉が透明になって固まった状態にしてください。
(3)(2)のカップの中に酵素乃泉を入れてかき混ぜます。
完全理想のペットフードを本当の意味で理想にする
ペットフードが熱処理されることで製品化される以上、酵素を含んだ状態で食べさせることができません。かといって、全てを手作りで作ることは、現実的にできない方も多いと思います。そこで、下記のように、酵素乃泉を使うことで、完全理想食に復活させます。「ふりかけ」のように少々ふりかけ、簡単に混ぜてあげるだけです。どうしても、ペットフードの力も頼らざるを得ない飼い主さんにとっては、とても便利で効果もバツグンです!もちろん、人間が食べてもOK。酵素を補われた体はとても喜びます。
(1)お皿にペットフードを入れる。
(2)酵素乃泉を少々ふりかける。
(3)均一になるように軽く混ぜる。
もともと栄養学に基づいて作られたペットフード。でも、熱処理された製品には「微生物」が生きていません。上記のように酵素を加えることで、
- ペットフードの消化補助と同時に、
- 理想的に配合されたフードの栄養分をしっかり吸収できるよう仲立ち役として、さらには…
- 全身の新陳代謝へのエネルギーに回され、本来の働きが機能するようになります。
よくある質問
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Q.どんな風に食べるの?
「酵素乃泉」は薬ではなく発酵食品ですので、特に決まりはありません。目安は1日スプーン1〜2杯です。熱い飲み物と一緒に召し上がると、熱に弱い微生物が失活するので、水かぬるま湯と一緒に飲んでください。空腹の酵素補給は、体内の余計な不純物を微生物がお掃除してくれ、満腹時は消化・吸収を助けてくれます。
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Q.副作用などありますか?
「酵素乃泉」は薬ではなく発酵食品ですので、副作用などはありません。また、現在投薬や治療をされていても、問題なく飲用いただけます。
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Q.どの位与えたらいいの?
ペットフードは加工の際に、熱処理しますから酵素が破壊されています。野良犬が人間の飼うペットのような病気にならないのは、生のものを食べ、自然と酵素をたっぷり吸収しているからです。酵素乃泉でペットが元気になったという声は、とてもよく聞きますのでぜひお試しください。
【ペットへの酵素のあげかたの目安】
- 5kg以下のペットの場合:1回スプーン0.5杯を1日2回
- 5〜10kgのペットの場合:1回スプーン1杯を1日2回
- 10kg〜20kgのペットの場合:1回スプーン1.5杯を1日2回
- 20kgを越えるペットの場合:1回スプーン2杯を1日2回
【名称】植物性発酵食品
【内容量】150g (約1か月分)
【原材料名】野生果実エキス、各種植物エキス、ショ糖、ハトムギ、抹茶、米、大麦、大豆・コーンスターチ(遺伝子組換えでない)、VE、VC、セレン酵母VB6、VB12、鉄酵母
飼い主さんの深刻なお悩み…“ペットフードだけで育てられた動物は、5年以降から病気にかかる確率が急増する”それが本当なら、いったいどうすればいいのでしょうか?